人文科学 日本史
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No1 人文科学(歴史) 縄文・弥生時代
問1

上の資料は,ナウマン象の化石や打製石器が発見された場所を示したものである。
ナウマン象が活動し,人々が打製石器を使っていたころの日本列島の様子を説明した文として正しいものを1つ選べ。

 今よりも海水面が高く,ナウマン象の化石や石器が発見された場所のみが日本列島であった。

 今と同じ海水面であった。

 今よりも海水面が低く,大陸と陸続きであった。

答え:
問2 (1) 下の資料は日本で初めて発見された,石を打ち割ってつくった〇〇石器である。
〇〇にあてはまる語句を答えよ。



答え: 石器
(2) 問2(1)の石器は,どこで発見されたか,下の地図のア~カから選べ。



答え:
(3) また,それは何県にあるか。

答え:
問3 (1) 次の文のの(  )内から適する語句を選べ。



上の資料は(弥生/縄文)土器である。かたい木の実などを煮炊きする,
または保存したりするのに用いられた。
この土器の特徴は,表面に②(縄目/うずまき)模様がほどこされ,
比較的に③(薄手/厚手)であることである。
また,低温で焼かれていたため,色は④(赤褐色/黒褐色)をしている。

答え:
弥生 縄文
(2) 次の文のの(  )内から適する語句を選べ。

上の資料は①(弥生/縄文)土器である。かたい木の実などを煮炊きする,
または保存したりするのに用いられた。
この土器の特徴は,表面に(縄目/うずまき)模様がほどこされ,
比較的に③(薄手/厚手)であることである。
また,低温で焼かれていたため,色は④(赤褐色/黒褐色)をしている。

答え:
縄目 うずまき
(3) 次の文のの(  )内から適する語句を選べ。

上の資料は①(弥生/縄文)土器である。かたい木の実などを煮炊きする,
または保存したりするのに用いられた。
この土器の特徴は,表面に②(縄目/うずまき)模様がほどこされ,
比較的に(薄手/厚手)であることである。
また,低温で焼かれていたため,色は④(赤褐色/黒褐色)をしている。

答え:
薄手 厚手
(4) 次の文のの(  )内から適する語句を選べ。

上の資料は①(弥生/縄文)土器である。かたい木の実などを煮炊きする,
または保存したりするのに用いられた。
この土器の特徴は,表面に②(縄目/うずまき)模様がほどこされ,
比較的に③(薄手/厚手)であることである。
また,低温で焼かれていたため,色は(赤褐色/黒褐色)をしている。

答え:
赤褐色 黒褐色
問4 (1) 次の文の(  )に適語を入れよ。

縄文時代は,世界史的には新石器時代で(  )や牧畜が始まっていたが,
日本では食料が豊富だったため,(  )や牧畜は発達しなかった。
人々はたて穴住居に住んでいた。海岸や水辺には食べ物の残りかすを捨てた( ② )ができた。

答え:
(2) 次の文の(  )に適語を入れよ。

縄文時代は,世界史的には新石器時代で( ① )や牧畜が始まっていたが,
日本では食料が豊富だったため,( ① )や牧畜は発達しなかった。
人々はたて穴住居に住んでいた。海岸や水辺には食べ物の残りかすを捨てた(  )ができた。

答え: