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開発業務SERVICE & PRODUCTS

3Dモデリング(AutoCAD / Inventor)

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「建築系3Dモデリング」

・三面図から3Dモデルを作成
・外観パース
・内観パース
・構造設計への連動
・熱流体解析/気流解析への連動


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「機械系3Dモデリング」

・三面図から3Dモデルを作成
・干渉チェック
・構造解析へ連動
・熱流体解析へ連動
・応力解析へ連動


プログラム開発(VisualLISP / C++)

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「建築系プログラミング」

・三面図から3Dモデルを作成
・建築意匠(通り心/柱作成/壁作成/建具(扉、窓)/階段/寸法/シンボル)
・立面図自動生成
・屋根自動生成
・電気設備へ連動



○○○○○○○○イメージ 「マップ系プログラミング」

・ファイル変換(ラスベク変換/ファイル変換<DXF、SXF、SIMA>)
・数値地図取り込み
・Mapシステム(3Dコンタ作成/柱状図作成/地質記号、岩石記号)
・測量システム(測量座標管理/各種面積計算/各種線形計算/現況平面図)
・縦断図
・横断図


解析・シミュレーション(Inventor)

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「構造解析」

構造解析では、有限要素解析(FEA)という手法を用いて、モデルの変形、応力、モードシェイプが計算されます
この解析は、設計の変形、応力、固有振動数を推測するために行います。
解析によってデジタル プロトタイプのうち詳細に検証する部分を特定することで、より優れた部品を作成することができます。
設計サイクルの初期で構造解析を使用して最初の試作品を製作する前にモデルの強度確認と修正を行うことで、「設計、テスト、設計変更」のサイクルの数を減らすことができます。


○○○○○○○○イメージ 「応力解析」

応力解析の目的は、設計環境において、荷重、拘束を再現することで、部品に現実世界での状態をシミュレーションします。
線材要素で構成された任意形状平面フレームに荷重、支持条件を与え、各種解析を行います。
静的弾性解析、静的弾塑性解析、弾性応答解析、固有値解析が可能です。




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「ダイナミック シミュレーション」

ダイナミックシミュレーションは、さまざまな荷重状態でアセンブリの動的特性をシミュレーションし、解析するために行います。
また、応力解析環境に任意のモーション状態の荷重状態をエクスポートし、アセンブリのモーション範囲の任意のポイントで部品が動的荷重にどのように反応するかを構造的に確認することもできます。
さらに、アセンブリのモーション範囲の複数の荷重状態を応力解析環境に転送することも可能です。
これによって、ダイナミックシミュレーションに戻って荷重を転送し直すことなく、設計を検証して比較することができます。




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