AutoCAD LTとExcelとの相互通信


・他の多くのプログラムも順次掲載します。(ダウンロードは<読者ページ>から)


 Excel版ツールパレットの利点
1  Excelのサンプルに数値を変えるだけで作成できるので簡単です。
2  Excelのプログラムにエラーがあっても、パソコンやAutoCAD LT、図面ファイルに悪影響を与えません
3  USBから起動できます。ただし使用するパソコンにExcelが必要です。(Excel2000で十分)

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Excelファイル 機 能 動 画
第1部 作図  

ブロック挿入1

Excelのブロック図形の一覧表からブロック図形を選び、AutoCAD LTへ挿入します。 ExAcad1-1.mp4

ブロック挿入2

Excelの一覧表からブロック図形を選び、AutoCAD LTへ挿入します。 ExAcad1-7.mp4

窓作図1

Excelに描画してある窓の図形に数値を入力し、AutoCAD LTに作図します。(単一図形) ExAcad1-2.mp4

窓作図2

Excelに描画してある窓の図形に数値を入力し、AutoCAD LTに作図します。(複数図形から選択) ExAcad1-6.mp4

U字溝作図

Excelに描画してあるU字溝の図形に数値を入力し、AutoCAD LTに作図します。(単一図形) ExAcad1-9.mp4

路線図

Excelの路線一覧の数値をAutoCAD LTへ転送して、路線図を作成します。 ExAcad1-3.mp4

横断図

Excelの横断図の数値をAutoCAD LTへ転送して、横断図を作成します。 ExAcad1-4.mp4

文字挿入1

Excelの文字の一覧表から挿入する文字を選び、AutoCAD LTへ挿入します。  ExAcad1-5.mp4 

文字挿入2

Excelの分野別一覧表から挿入する文字を選び、AutoCAD LTへ挿入します。  ExAcad1-8.mp4 
第2部 解析・データベース  

積算1

AutoCAD LTの図面にある属性情報をExcelへ転送し、Excelで積算処理を行います。 ExAcad2-1.mp4 

積算2

Excelでタイル割り計算を行い、LTの図面にある壁に計算した枚数のタイルをハッチングします。 ExAcad2-8.mp4 

一覧表

AutoCAD LTの図面にある属性情報をExcelへ転送し、Excelで一覧表を作成してLTで作図します。 ExAcad2-5.mp4 

地籍情報1

AutoCAD LTの属性情報をExcelに転送します。 ExAcad2-4.mp4 

地籍情報2

Excelで指定した地番をAutoCAD LTの図面で拡大表示します。 ExAcad2-2.mp4 

地籍情報3

Excelで検索した地番をAutoCAD LTの図面で地番の色を変更します。 ExAcad2-3.mp4 

地籍情報4

Excelで情報を変更するとAutoCAD LTの図面情報も変更されます。 ExAcad2-7.mp4 

土地買収

土地買収の経過を確認します。 ExAcad2-9.mp4 

設備管理

AutoCAD LTの図面にある電球の残存期間を色を変えて表示します。 ExAcad2-6.mp4 
第3部 GeoMapを利用する(地方自治体用プログラム)

設備管理

AutoCAD LTのGeoMapにある信号機の残存期間を色を変えて表示します。(GeoMapバージョン ExAcad4-1.mp4 

都市計画

AutoCAD LTのGeoMapにある都市計画図で地籍情報を管理します。(GeoMapバージョン ExAcad4-2.mp4 

防災管理

AutoCAD LTのGeoMapにある河川の氾濫の危険度をシミュレーションします。(GeoMapバージョン 作成中 
第4部 シミュレーション

ソーラーパネル

Excelで計算したソーラーパネルの数をシミュレートします。 ExAcad3-2.mp4 
第5部 ユーティリティ  

パレット

Excel版ツールパレット(上記のプログラム全部を1つのExcelファイルにできます。) ExAcad3-1.mp4 
総合プログラム  

ソーラーパネル

Excelのデータからソーラーパネルを自動作図します。 solar1.mp4